2006年5月 7日 (日)

ごぶさたしております

  皆様、ごぶさたしております。Toyです。前回の発言から半年近く間を空けてしまいました。

 新しい年度に入って、子供達をとりまく環境もいろいろ変わりました。細かいトラブルはいくつかありますが、確実に成長してくれているなあと思うときもあり、悲喜こもごものToyであります。

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2005年12月26日 (月)

発表会終わりましたね

  今年の発表会も無事に終わりまして、安堵しました。我が家にとって、4回目、すでに冬の定着行事となっております。

 今回は体調を崩したお子さんが多かったようなのですが、我が家でも娘が発表会翌日に嘔吐して熱が出ました。気が張っていたのが緩んだのでしょうか。

 多くの場所で、同じ日程で発表会が行われたものと思います。故郷、岡山でもそうでしょう。皆様の今年一年が、楽しく美しくしめくくられることと思います。無事に終わらせていただいたこと、感謝いたします。

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2005年10月27日 (木)

おへそのお手入れどうしてました?

管理人のtoyさんのお蔭で書き込みできるようになったので早速、投稿しまーす。

最近、息子のおへそに汚れが溜まり黒ずんできました。息子の入浴係となって4ヶ月、一生懸命きゅっきゅとお肌のお手入れにまことしてきたつもりです。ですが、、おへその中までは、洗うのが怖くておへそを「くりくりーっ」と指でなでるように洗うだけにしておりました。うーんやっぱりそれだけではいけなかったのかな。。

誰か、おへそのお手入れの仕方教えてくださーい。

子どもの頃、へそのゴマをとってお腹が痛くなった経験のある kurokenでした。。

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2005年10月25日 (火)

久々の書き込みです

  皆様お元気でしょうか。「育児パパの会」でこのブログを盛り上げるための方法をいろいろ検討中です。ところがこのところ、少し視力のことで不安があったりして、パソコンから遠ざかり気味。

 かといって、仕事では鬼のようにパソコン仕事があるのですが。。。

 とりあえず「集中力で勝負!」でしょうか。あれこれ考えるのは、パソコンの電源を入れる前にすませて、というところで。

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2005年9月 9日 (金)

教祖祭の思い出

 今年の教祖祭から早いもので1ヶ月がたちました。急なおたふく風邪にみまわれた下の子を家内に任せて、上の子と2人で参らせていただきました。
 28年前の1977、当時小学校5年生だった私は、富田林市に住む叔父一家を訪ねて、父親といっしょに教祖祭の花火芸 術を眺めたことがあります。
  「父親が私にしてくれたことは、子供にしてやりたい」という気持ちがあります。今回、娘を教祖祭に連れていってやれたことは、私にとって、私の父親に近づく一歩だったような気がします。でも、1000ccの車で中国自動車道を大阪まで走った父親のことを考えると、私は楽しているのかもしれません。
  私のもっとも古い記憶のひとつが「各駅停車の大阪行き電車に乗って大阪万博を見に行った」という1970年の思い出です。(ちなみに家内はこの年に生まれている)今年、愛知万博が開催されていますが、父親として世紀に一度あるかどうかの万国博覧会に子供達を連れていってやりたいと思いながら、諸般の事情で達成できそうにありません。

 「まだまだ父親は超えられない」
 各駅停車の電車に、通路に新聞紙をしいて大阪万博見物に行った35年前の記憶が、いまだ脳裏にあるtoyでありました。 

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2005年8月30日 (火)

不足、思いませんから。。。

  このブログを作成するのに使っているパソコンの、ADSL接続機能を家内が破壊してしまい、あれこれいじってやっとこさ修復しました。いずれ、子供がいたずらしてこういうこと起こすのだから、その「転ばぬ先の杖」なのだ、と不足心を起こさぬように。。。頑張ってますが。。。やっぱり未熟者でして。

 なにはともあれ、復旧しましたのtoyでした。

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2005年8月 7日 (日)

下の子、おたふく風邪

 おたふく風邪が流行ってますが、我が家の下の子が7月31日に発症、最高で40.5度の熱が出て、8月5日の金曜日にやっと平熱に戻り、6日に医者から治癒証明をいただきました。                                      

 まるまる一週間、外で遊ぶことができなかったせいかストレスがたまり、最近強まっていた自己主張がさらに激しくなった様子ですが、7日の日曜日は外遊びもでき、少しは落ち着いたようです。外に連れ出す前と後では、別人のような表情になりました。

 おたふく風邪は私も小学校4年生でやりましたが、貴重な冬休みの半分がつぶれたり、兄弟にうつして文句を言われたり、病気にはいい思い出がないですね。幼稚園や学校を病気で休んでしまうと、また通いだすときのフォローも必要なのかと思うのですが、その点は夏休みでよかったのかもしれません。医学的なことはお医者に頼るしかないですが、生活上のフォローはやはり親の役目と思うところです。皆様は、どのような経験をもたれたものでしょうか。

 

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2005年7月14日 (木)

お疲れ様でした

  皆様こんばんは。大きな行事が終わった後、いかがおすごしでしょうか。

  バトントワリング中国四国選手権大会の間、下の子を連れて観戦・ビデオ撮影をしました。下の子はまだバトンがわからないと思うので、「早く帰ろうよ」とぐずるかな?と思ってましたが、「おなかすいた」とは言っても「帰ろう」とは言いませんでした。

 2日間、大会のお手伝いで下の子と離れていた家内が言うには、「何か、様子が違う、いいほうになっている」とのことですが、大会の雰囲気が良いほうに作用したのかもしれません。上の子は、家内が下の子を妊娠して入院した間に私と生活をいっしょにしてパパっ子にして、下の子はバトンの練習の間、私が面倒をみてやっぱりパパっ子にして。。。と虫のいいことを考えていますが!

 いずれ、下の子もバトンか、あるいはそれ以外のスポーツか、本人が望むことをやらせようと思っています。そのときはどのような分担にするか、まだ決めかねていますが、バトンの発表会や選手権大会と、野球やサッカーの試合が重なったとしたら。。。心が揺れるところです。本日は思うところを書きましたが、先輩パパの方のご経験談などお聞かせいただけましたら、うれしいです。

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2005年6月26日 (日)

強い自己主張

  Toyです。こんばんは。

 下の子が最近、強い自己主張をします。好きなこと、思い入れのあることについて主張して我を通そうとして、けっして折れません。こういう時期もある?男の子は今回が初めてで、少し不安に思ってます。今、4歳と1ヶ月です。男の子をお持ちのパパさん、経験談を聞かせてください。                                           

 

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2005年6月20日 (月)

母親の情、父親の情

○母親の情、父親の情 

 多くのパパさんから聞くのが、「子供が3,4歳になるとかわいくてしかたない」ということです。それはいいことですよね。ただ、そこに至るまではどうなのでしょうか?お子さんが小さいうちは、どうしてもママにまかせっきりなのでしょうか。 

 父親の愛情と母親の愛情には違いがあると思います。小さいうちは、子供は母親にしかなつかないことも多いと思います。私も、2つ半くらいまでは娘がなついてくれなくて?困りました。父親の情というのは、母親に比べて遅れて出現するのでしょうか?

 「子供に妻を取られた」なんていう子供っぽい気持ちがあるのでしょうか。でも、私はこの時期には奥さんのほうをケアしてあげるのがいいように思います。また、この時期の子供は母親の愛情をより多く求めているような気がします。次第に父親の出番が回ってくるようになります。「父親登場!」のタイミングがあるのかもしれません。

 子供は、そのタイミングがくると堰を切ったように父親と遊びたがるし、父親もなついてくれる我が子をよりいとおしく思えるようになります。でも、その時間というのは驚くほど短いのだ、と先輩パパはおっしゃいます。子供が父親と喜んで遊びたがる時間はわずか数年。。この時期を大切にしたいと、私は痛切に思います。       

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